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「Open House」日光差し込む! カフェ+本屋 @バンコク・セントラルエンバシー

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自然光をうまく取り入れられる建物の中で一杯

今年に入ってオープンしたセントラルエンバシー(Central Embassy)内の「Open House」。デザインや旅行、文化、歴史等の多くの図書があるゾーンと、カフェやバー、レストラン、子供向け広場が同フロアにある。ここに来れば読書も食事も全て楽しめます。

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レストランも複数入っていて、インターナショナル料理が中心な印象でした。大きな窓からバンコク中心地の景色を眺めながらの食事はきっと素敵です。

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もちろんCameteriaのテーマの1つでもあるカフェもあります。タイ人にも人気のケーキ屋さん「Paris Mikki」もあります。スクンビット19にもありますね。

バンコクの高層ビルを眺めて

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ここの良いところは何と言っても開放感。天井が高く、大きな窓からはバンコクの高層ビルが立ち並ぶのが見れます。昼間の青い空とビル、夜のビルの光、どちらも最高です。
アクセスもしやすく、タイ人、日本人、多様な国籍の方々が訪れるこの場所で、少し静かでプライベートな環境が欲しい時には「Co-Thinking Space」がおすすめ。自分のテーブルを予約し、時間制でのWiFi使用が可能です。一般液なカフェメニューに加え、パスタ等の食事メニューもあります。
下の写真がそのCo-Thinking Spaceからの景色です。

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そして図書ゾーン。きれいに並ぶ本は手に取り近くのソファで読むことも出来ます。
日本の雑誌や本はありません。

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更にアートという点を強く意識しているのか、美術館のように絵画やその他美術作品が飾られています。もともと斬新なデザインなセントラルエンバシーの中で、こういった素敵な空間ができたのは個人的に嬉しい限りです。週末の時間をここで過ごそうと思います。

How to go?

Open Houseはセントラルエンバシー6階にあります。BTS プルンチット駅直結ですので、これからの雨季シーズンのアクセスも問題ありません!

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